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    台風18号で悲喜こもごも

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     非常に勢力の強い台風18号が日本列島を襲い、全国各地で被害が出た。

     日本で最初に直撃したのは沖縄県の宮古島だった。宮古島市農林水産部によると、同市と多良間村の農作物被害額は5億7562万円になった。そのうち、ほとんどがサトウキビの被害だったという。5億円超の農作物被害が出るのは2011年5月の台風以来だという。

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    帝国データバンクは、人手不足に関して今年…

     帝国データバンクは、人手不足に関して今年7月に行った企業の動向調査結果を発表し、その中で「正社員が不足している」と回答した企業は45・4%となった。同社は「商品・サービスの新規開発に影響が出ている」と指摘している。

     業種別では、ソフト開発など「情報サービス」が昨年7月比9・7ポイント増の69・7%と最も高く、人材難はIT関連の業種が目立つ。企業、業界の内実を数字で読み取ることは必ずしも容易ではないが、相当深刻な事態であることは確かだ。

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    寂しく佇む大統領記念館

     2002年サッカーワールドカップ日韓共催のため造られたソウルW杯競技場の西2キロの場所に、朴正煕元大統領の記念館がある。韓国で朴元大統領と言えば「漢江の奇跡」と呼ばれる高度経済成長を牽引したリーダー像と日本統治下で陸軍士官だった親日派的な顔が混在し、評価が分かれることもあるが、経済分野の功績は歴代大統領の中で群を抜いている。日本人の立場で言わせてもらえば、反日感情が凄かった時代に日本との国交正常化を決断した「未来志向の人」だった。

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    【ウォルマート】シリコンバレー型の本社へ!創業者が作った質素倹約の社風にも変化?

     ■ウォルマートは15日、アーカンソー州ベントンビルにハイテク企業のようなキャンパス本社を建設することを発表した。

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    これは、国民に人気のある石破さんを困らせるための仕掛けかも知れないな

     こういう筋悪なことをしても内閣支持率が上がる、というのだから不思議なものである。

     NHKが解散だ、とニュースを流したら、あっという間に皆さんがその気になってしまった。さすがにNHKだと思うが、やはり筋悪なことは筋悪だとマスコミの皆さんが言ってくれないと、安倍さんも官邸も暴走してしまう。

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    今回のミサイル問題でわかったことを整理します。

     北朝鮮から発射されたミサイルが日本上空を飛翔し、太平洋へ落ちたということに対しての反応でいろんなことが分かったと思います。

     それを少し整理していきたいと思います。

     自国への脅威がない限り北朝鮮を攻撃しないことが明らかになり、米国は日本のためだけには絶対に闘わないことが判明しました。

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    抑止力の議論が9条教からの覚醒をもたらす

    WEDGE REPORT(2017年9月11日)http://wedge.ismedia.jp/articles/-/10558

    __________ 中国は、北朝鮮に核を放棄させるための説得役として期待されながら、のらりくらりとして、各国の反発を買ってきたが、「日本が核武装」となると、その怖さに、本腰を入れて北朝鮮に圧力をかけるかもしれない。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

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    眞子さま御婚約の効果

     秋篠宮家の眞子殿下と小室圭さん、共に25歳の若いカップル誕生に日本中が明るい空気に包まれた。同年齢の子供を持つ親の一人として、爽やかな20代の結婚に心動かされる会見だった。

     厚生労働省の「21世紀出生児縦断調査」によると、昨年15歳になった中3男子の41・9%、中3女子では60・2%が「20代で結婚したい」と回答。しかも中1時点と比べ、男子は8・7ポイント、女子は5・2ポイントも上昇した。子供を持つ時期も、中3男子の3割、女子の5割が「20代に子供を持ちたい」と答えている。調査は昨年実施された。眞子さまの御婚約が影響した訳ではない。

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    1人――というのが1日の最少人数である。…

     1人――というのが1日の最少人数である。平成元(1989)年からこれまでに、昨年9月4日と平成22(2010)年5月26日に記録した交通事故死者数である。

     1日の最少人数は平成14年に10人だったが、翌15年に7人を記録してからは概(おおむ)ねひとケタの年が続き、近年は3、4人を年に何回か記録するまでになった。平成20年に設けられた新たな国民運動「交通事故死ゼロを目指す日」による意識の高まりの成果とも言えよう。

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    抗がん剤臨床試験 ついに70台が主流に 高齢者の癌治療

     本日は敬老の日。最高齢は117歳、100歳越えが6万7千人以上、そしてそのうち女性が約9割。やはり生物学的にも女性が強いです。昔の記事です。そして90歳以上は200万人!もう100人に2人は90以上!そんなに珍しいことではありません。

     仕事に就いている65歳以上の高齢者は770万人!もう60で定年年金生活とか、100歳の銀杯とか昭和の常識は完全になくなっています。

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    「白いキリン」 神獣?

     2年前の記事、「ピンクの象」は大反響を呼びました。「自分もピンクの象だ」と共感を覚えた方がたくさんいらっしゃいました。

     しかし、今日は「ピンクの象」ならぬ「白いキリン」のお話です。しかもこれは実話です。 以下は9月16日付 「HUFFPOST」および「NATIONAL GEOGRAPHIC」(日本版) からのシェアです。 —-ここから引用———–「完全に神獣だ」 世にも珍しい“白いキリン“の親子(動画)

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    自民党県連は安慶田元副知事を抱き込め

     副知事を辞任した安慶田氏は「一般社団法人沖縄経済懇談会」を13日に立ち上げ、第1回シンポジウムを開催するなど活動を本格化させた。

     安慶田氏は教員採用試験の口利き疑惑を巡り辞任したが、口利き疑惑を沖縄紙にリークしたのは教育庁の幹部であった。彼らは共産党や左翼の牙城である教育庁に安慶田氏が介入してきたことに反発して、安慶田氏の教育庁介入を阻止するために教員採用試験の口利き疑惑をマスコミに流したのである。     それだけではない。翁長知事は自民党県連に居たし、多くの事業家が翁長知事を支持している。彼らは県や国の公共工事や補助事業に頼っている。だから安慶田氏は副知事の時、翁長知事が辺野古基地建設問題を巡り政府と真っ向から対立する中で、沖縄振興が滞らないように安倍政権と密接な交流をしていた。その事実を沖縄紙も認めている。

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    もり、かけ隠しの解散権の濫用ということになってしまうが、これでいいのかしら

     どんな風に解散の大義を語られるつもりか分からないが、やはりここは批判しておかなければならないだろう。

     先週末の世論調査を当てにしての解散だということになると、連休明けから自民党バッシングがまた始まり、自民党や安倍内閣に対する支持率が急落することもあり得る、と覚悟しておくことである。  じりじりと支持率が低下していくのか、それとも釣瓶落としのようにストンと落ちてしまうのかは分からないが、これで折角の内閣改造が元の木阿弥になってしまうことにもなりかねない。

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    ミサイルよりも危険かも!種子法廃止がもたらすもの

     もりかけ問題で国会が混乱している中、しれーっと通ってしまったのが『主要農作物種子法の廃止』でした。

     民間企業の種子市場参入を妨げているというのが廃止の理由らしいですが、種子農家が国の補助を受けながら、厳密で如何にも日本人らしいきめ細やかな管理によって守られてきた300余りの日本の固有品種が、市場原理にさらされ売れる物だけが残るようになってしまいます。

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    「独身制」こそ聖職者の性犯罪の元凶

     ローマ・カトリック教会関連施設で聖職者の未成年者への性的虐待が多発しているが、バチカン法王庁は、「聖職者の独身制と性犯罪の増加とは関係がない」という立場を強調してきた。しかし、オーストラリアの2人の学者が、「聖職者の性犯罪とその独身制とは密接な関係がある」と指摘した研究書をこのほど発表し、注目を集めている。

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    民主党に擦り寄るトランプ氏

    米コラムニスト キャサリン・パーカー

     これほど多くの大統領選の勝者と敗者がここまで饒舌(じょうぜつ)になったことはほとんどない。

     ヒラリー・クリントン氏は、-念のために言っておくと2016年の大統領選に敗北した-選挙戦を振り返った新著「ワット・ハップンド(何が起きたのか)」のプロモーションツアー中だ。

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    ノーベル医学生理学賞を受賞した東京工業大…

     ノーベル医学生理学賞を受賞した東京工業大栄誉教授の大隅良典氏が「大隅基礎科学創成財団」を設立した。「基礎生物学の分野で、重要でありながら支援を得られなかった研究者に、研究費を提供したい。100万円や200万円でも研究が進展する人がいる」と。

     現在、国の予算、大学の研究費が削減され、日本の研究力が低下している。大隅氏がノーベル賞の賞金など私財を投じて財団を設立したことには、その危機感と共に、基礎研究への愛着、執念が感じられる。

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    衆議院解散!? いや勝負師だけど危機管理は大丈夫? 不倫きっかけ解散と呼ばれなければいいが

     昨日飛び込んできたニュースです。(早期解散強まる 首相、10月衆院選を模索か )北朝鮮問題に追われていた私と違い、本当安倍総理は勝負師です。確かに内閣改造後支持率上昇、民進党のゴタゴタ、小池新党の準備不足考えると確かに今かな。民進党不倫報道がきっかけに見えるというのは若干悲しいですが。

     この時期に解散することにおいて、総選挙の際の危機管理責任者(自衛隊指揮官など)はどうなるのか確認してみました。そうすると憲法71条で内閣総理大臣、内閣は解散総選挙中継続しています。選挙で多分忙しくなっていますが安倍総理はそのままです。少し地震の時の石原さんの選挙を思い出しました。

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    米、中国の知財侵害調査を開始

     トランプ米大統領が、米国の知的財産への中国による大規模な侵害の調査を公式に開始することを決めたことは、長年、中国の組織的なサイバースパイ攻撃を受けてきた米企業にとって朗報だ。米通商代表部(USTR)は先月、トランプ大統領からの指示を受けて、通商法301条に基づく調査を正式に開始した。

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    「山は暮れて野は黄昏の芒(すすき)かな」…

     「山は暮れて野は黄昏の芒(すすき)かな」(蕪村)。かつてはどこでも見られたススキだが、今では街中ではほとんど生えていない。秋の空、特に夜の月明かりの中で見る光景は幻想的で、かつ物寂しい風情を感じさせる。

     ススキは、稲畑汀子編『ホトトギス新歳時記』に「野原の至るところに生える。その穂を尾花(をばな)ともいい、秋の七草の一つである」とある。同じ歳時記で「七草」は「萩、尾花、葛の花、撫子(なでしこ)、女郎花(おみなえし)、藤袴(ふじばかま)、朝顔の花」が古来のもので、現在は朝顔の代わりにキキョウが入っているという。

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    安倍首相に忍び寄る数々の試練

     人気、実力ともに政治家として頂点を上り詰めた安倍晋三。長期政権の真っ只中で順調に見えた政権運営も、今となっては厳しい局面を迎えつつある。今後安倍首相を苦しめるものは何なのか。その正体は意外なものであると考える。

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    映画『十戒』のシーンを彷彿とさせる光景

    去る9月10日、バハマ諸島からキューバ、そしてフロリダを直撃し、各地に大きな爪痕を残した超大型ハリケーン「イルマ」。

    その威力は最大風速85mといい、バーブーダ島では島の建物の95%が倒壊・損傷したそうです。

    最近、日本を含め地球の至るところで異常気象による大災害が頻繁に起こっています。地球温暖化の影響を受けた海水温の上昇が原因と考えられています。

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    北朝鮮こわい

    北朝鮮怖すぎます。

    昨日もミサイルが飛んで、日本を越えていきましたが、これでは、いつ東京が灰になってもおかしくない。

    ということは、いつ死んでもおかしくない!?

    北海道を2連続で飛び越えたってことは、狙う技術がある証拠ですし。

    左派には「北朝鮮は恐くない!」って絶叫している人もいるらしいけど、誰が信じるの?

    このブログで、ずっと怖い怖いって言い続けてますが、気付き始めている人も増えてそう。

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