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  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
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  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
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  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
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  • JAXA宇宙探査計画
  • 2015/12/24
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    ライター一覧
    編集局

    世界日報社編集局

    韓国民に見向かれない「独島」宣伝

     仁川国際空港に到着し、ソウル市内に出るには空港鉄道を使う。モダンな車両には液晶モニターが終始、ニュースや広告、次の停車駅などを映し出している。

     今月1日、乗車してすぐ、韓国語で竹島を指す「独島」という大きな文字が映し出されているのを見た。すると、約4分間にわたり、日本が「朝鮮半島への侵略への足掛かり」に占領したという内容のプロパガンダを放映した。広告にしては異例の長さだ。

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    キルギスでトルコ機墜落37人死亡

     トルコ航空貨物輸送機ボーイング747型機が16日、中央アジア・キルギスの首都ビシケク近郊の村に墜落した。エジプトのCBCテレビによると、村の住民ら37人が死亡した。

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    准高齢者、活躍の場広げる取り組みを

     日本老年学会などが、現代人は心身が若返っているとして、65歳以上とされる高齢者の定義を75歳以上に引き上げ、65~74歳は「准高齢者」と区分するよう求めた。  65歳以上で元気な人が増えたことは喜ばしい限りだ。こうした人たちの活躍の場を広げる取り組みを進めたい。

     65~74歳が「若返り」

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    また暴動26人死亡

    ブラジルの刑務所で

     ブラジル北東部リオグランデ・ド・ノルテ州の刑務所で14日から15日にかけて対立する犯罪組織同士による抗争が原因とされる暴動が発生、少なくとも受刑者26人が死亡した。ブラジルのフォーリャ紙(電子版)などが報じた。

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    暴力否定・差別撤廃の新宗教令を

    アルアハラム政治戦略研究所研究員モハメド・F・ファラハト氏(下)

    トランプ次期米大統領はイランと西側との核合意を再考すると語ったが、どう評価する。

     彼の最近の数カ月間の声明などを通じて理解しようとするなら、米国の中東政策は戦略的変化をするだろうと思う。しかし、この変化が中東地域をより安定に導くかというと、全体的には中東を不安定化すると思う。

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    独立検察官に賠償請求へ

    ルラ元ブラジル大統領

     収賄容疑などで司法当局から訴追を受けているブラジルのルラ元大統領の弁護団は13日、カシオ・コンセリノ独立検察官(サンパウロ州検察局)に対して、訴追によって精神的損害を受けたとして賠償を求めることを明らかにした。ブラジルのフォーリャ紙(電子版)が報じた。

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    IS最高指導者の排除間近

    イラク軍、モスル大学解放

     カーター米国防長官は、イスラム過激派組織「イスラム国」(IS)の最高指導者の最近の動向について、「潜伏場所をしきりに変えているが命運はもはや尽きており、排除は間近」との見方を示した。米メディアが15日報じた。  同容疑者の潜伏場所については、ISが首都と位置づけるシリア北部ラッカ説やイラク北部モスル説、バージとアルカイワラン両町の間の説などがあり、定かではない。

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    オバマ中東政策、同胞団をイスラム穏健派と誤認

    アルアハラム政治戦略研究所研究員モハメド・F・ファラハト氏(上)

    オバマ米大統領の中東政策をどう評価する?

     第一に、アラブの春運動を捉え、中東諸国の政権を変えようとした。リビアでカダフィ政権を打倒したが、同時にリビアの国家体制をも破壊。オバマ政権は国家再建のプログラムを持っていなかった。リビアには、多くの過激派、聖戦派戦闘員が現れ、中東全体に深い混乱と闘争をもたらしている。

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    国立西洋美術館、世界遺産登録で地域活性化を

     国連教育科学文化機関(ユネスコ)の諮問機関「国際記念物遺跡会議」(イコモス)は、このほど東京・上野の国立西洋美術館を含む7カ国17資産で構成される「ル・コルビュジエの建築作品」を世界文化遺産に登録するよう勧告。7月にトルコ・イスタンブールで開かれるユネスコ世界遺産委員会で正式登録される見通しとなった。

     日本の建築家に影響

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    公開討論会の内容 志村恵一郎氏

     当初12日に予定されていた公開討論会でしたが、私の父がその前日に亡くなり、日程が変更となりましたことを関係者の皆様のお詫び申し上げます。

     私は米軍基地が集中するここ宜野湾市普天間で1952年に生まれ、普天間小学校、普天間中学校、普天間高校に通い、まさに今回争点となっている普天間飛行場を近くに見ながら育って参りました。

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    公開討論会の内容 佐喜真淳氏

     私は1964年8月9日の生まれで今年51歳になりますが、36歳で市議会議員に立候補し当選しました。2期、市議会議員をやり、2期、県議会議員を務めてまいりました。さらに、約4年前、多くの方々のご支援を頂き、市長候補として立候補しました。その当時、「チェンジ宜野湾」というスローガンで、停滞する宜野湾市を変えなければならない。特に若い世代の方々、商工の方々のご理解を頂き、第16代宜野湾市長に当選させていただきました。

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    ジョージ王子が2歳に、英王室は公式写真公開

     英王室は21日、ウィリアム王子と妻キャサリン妃の長男ジョージ王子が22日に2歳の誕生日を迎えるのに合わせ、公式写真を公開した。父親に抱かれて笑顔を見せるジョージ王子のかわいらしい姿が写っている。

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    選抜試験同期「FX10」、仲間の夢乗せ宇宙へ

     国際宇宙ステーションで初の長期滞在に臨む油井亀美也さん(45)は2009年、宇宙航空研究開発機構が10年ぶりに実施した宇宙飛行士候補の選抜試験に、1000人近い応募者の中から大西卓哉さん(39)、金井宣茂さん(38)と共に選ばれた。油井さんらを含め、最終選抜に残ったのは10人。誰が言い出すともなく、選抜試験の課題をもじった「FX10」というグループ名が付けられた。ともに宇宙への夢を語った仲間は「誰が行ってもおかしくなく、10人の代表として行く感じだ」と23日の打ち上げを楽しみにしている。

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    復帰の浅田真央「思い通りの滑りができた」

     フィギュアスケートの元世界女王で1年間の休養を経て現役続行を決めた浅田真央(24)中京大が22日、札幌で行われたアイスショーに出演し、5月に競技復帰を宣言後、初めて観衆の前でスケートを披露した。

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    活ウナギ、今年は昨夏に比べ1割程度安め

     24日の「土用の丑(うし)の日」を前に、ウナギの輸入がピークを迎えている。成田空港に近い千葉県成田市の専門商社「丸勝」では22日、生きたまま空輸されたウナギの通関に向けた準備に追われた。

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    地雷の除去のため、ただ今特訓チュー

     20日、カンボジア北西部シエムレアプ州で、地雷を探知する訓練を受けるネズミ。

     内戦中に埋められた地雷の除去を進めるため、カンボジア地雷対策センター(CMAC)などが、嗅覚に優れたアフリカ産のネズミ15匹を連れてきて特訓中だ。(EPA=時事)

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    Obama under fire for evading Congress on Iran nuclear deal イラン核合意で議会を軽視したとオバマ氏に非難

    President Obama secured quick United Nations approval Monday for his administration’s nuclear deal with Iran, sparking bipartisan criticism that he favored the international blessing more than the will of Congress, while hard-liners in Tehran vowed to “never accept” the accord.

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    新国立競技場、一般紙を越え角度が付き過ぎ始末に負えぬ朝日社説

     「コストが予定より大幅に膨らみ、国民、アスリートから大きな批判があった。このままではみんなに祝福される大会にすることは困難だと判断した」

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    新宿中村屋ビルに昨年10月に開館した中村屋…

     新宿中村屋ビルに昨年10月に開館した中村屋サロン美術館で「斎藤与里のまなざし」展が開かれている。斎藤与里は1885年、現在の埼玉県加須市の生まれで、生誕130年を記念する展覧会だ。

     会場に入ると、最初に出迎えてくれるのは彫刻家・荻原守衛の代表作「女」である。跪いて身をねじり、顔を上に向けている像で、この作品を完成させて間もない1910年4月、荻原は急逝した。

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    油井亀美也さん、ソユーズロケットで宇宙へ

     国際宇宙ステーションに向け、日本人宇宙飛行士の油井亀美也さん(45)が23日、ソユーズロケットで旅立つ。八ケ岳の麓、長野県川上村の豊かな自然の中で生まれ育った油井さんは、根っからの理科少年。中学校の文集では「僕の夢は学者になること」と宣言し、「教わるのではなく誰も知らなかったことを発見したい。研究に明け暮れて死んでいくなら幸せだ」と熱い思いを記していた。

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    浦添市てだこまつり、伝統芸能が一堂に

     沖縄県内でも有数の夏祭りの浦添市てだこまつりが18日と19日に開催された。

     メーンイベントである浦添三大王統まつりでは、冊封使(さくほうし)歓待、旗頭演舞、空手演武、獅子舞演舞などが披露され、最後は参加者全員によるカチャーシーの踊りで盛り上がった。

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    地球外知的生命を探査へ、過去最大の計画を始動

     「車いすの天才宇宙物理学者」として知られる英ケンブリッジ大のスティーブン・ホーキング博士(73)は20日、ロンドンで、地球外の知的生命体を探査する過去最大の計画を始動させると発表した。博士は「暗黒の中で地球人は果たして孤独な存在なのか、知っておくことは重要だ」と述べた。

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    イスラエルで黒こげ巻物が最新技術で判読可能

     イスラエルで1970年、黒こげ状態で見つかった巻物が最新技術により、発見から45年を経て判読可能となり、古代ヘブライ語で書かれた旧約聖書の一部と判明した。米国とイスラエルの専門家が20日、発表した。

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