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  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
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  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
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  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2016/10/31
  • 2016/10/12
  • 2016/1/26
  • 2015/10/01
  • 2013/7/08
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    ビューポイント・サイト編集局

    表面温度が4300度、東大が最も熱い惑星を発見

     表面温度が約4300度と、これまで観測された中で最も熱い太陽系外惑星を、東京大と国立天文台などの研究チームが発見し、5日付の英科学誌ネイチャーに発表した。太陽系以外の惑星(系外惑星)は1995年の初発見以来、4000個近くが見つかっているが、恒星に匹敵する温度の惑星は例がなく、研究チームは「従来の惑星の概念を覆す発見だ」としている。

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    「没後20年 司馬遼太郎展」開催

     「竜馬がゆく」「国盗り物語」などの作品で知られる作家、司馬遼太郎さんの没後20周年を記念し、作品や歴史観を紹介する「没後20年 司馬遼太郎展」(主催・産経新聞など)が神奈川県横浜市西区のそごう美術館で開催中だ。自筆原稿や関連する歴史資料、執筆時に使った机などが展示されている。

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    メダリストもごみ拾い、環境配慮の大会アピール

     2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は5日、国連が定めた世界環境デーに合わせ、ごみ拾いで環境に配慮した大会をアピールするイベント「スポGOMI大会」を東京都内で開催した。

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    猛暑が到来、ヤムナ川に炎夏のダイブ

    2日、インドの首都ニューデリーで、ヤムナ川に飛び込む子供。

     同地は猛暑が到来しており、近く最高気温44度を超えると予想されている。(EPA=時事)

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    どうなる教師の働き方改革

     土曜日や日曜日の朝、仕事で出掛けることがあるが、息子が通う中学校の先生によく出会う。部活動の指導で出勤されているようだ。教師というのは大変な仕事だとつくづく思う。

     今、先生たちの働き方改革が関心を集めている。文部科学省が4月に公表した「教員勤務実態調査」では、過労死ラインの60時間以上勤務の先生が、小学校3割超、中学校では6割に上っていた。10年前の調査に比べても平均4~5時間増えている。

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    「ストップ結核ジャパンアクションプラン」がある。…

     平成32(2020)年の東京五輪・パラリンピックまでの達成を目指す国の目標の一つに、厚生労働省などが26年7月に改定した「ストップ結核ジャパンアクションプラン」がある。32年までに「低蔓延国を目指す」としている。

     昭和25(1950)年までは死亡原因第1位で「不治の病」と恐れられた結核は、今では治療薬の進化などで患者数も減少傾向に。「都内で26人結核集団感染」(昨年12月28日付)などの短信記事を時々見掛けるぐらいだ。

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    保険会社は医療よりも自殺を勧めていると医師が証言

     米ネバダ州の医師によると、自殺幇助(ほうじょ)を合法化している州の保険会社は、患者の高価な延命治療費を負担するのを拒み、代わりに自殺を手助けすると提案してきたという。

     ブライアン・キャリスター・ネバダ大学内科准教授は、自分の病院では実施していない手術を行うため、2人の患者をカリフォルニア州とオレゴン州に転院させようとした。だが、二つの異なる保険会社の代表者が、電話で転院要請を拒否してきた。

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    ロンドンのテロ、抑止への戦いを継続せよ

     英ロンドン中心部のロンドン橋でワゴン車が歩道を暴走して通行人をはねたほか、車に乗っていた男3人が近くの食品市場で人々を刃物で襲撃して7人が死亡、48人が負傷して病院に搬送された。

     英国では今年に入ってテロが連続して起きている。無辜(むこ)の人々を殺傷するテロを決して許すことはできない。英国そして国際社会はテロ抑止への戦いを継続する必要がある。

     中心部で7人が死亡

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    早実の清宮幸太郎内野手、場外アーチで大台

     快音を残し、節目の一発は右中間場外に消えた。外野芝生席の観客が騒然とする中、清宮は笑みを浮かべてダイヤモンドを一周。「完璧だった」という一打の飛距離を愛知県高野連は135メートルと発表。大台到達にふさわしい一撃になった。

     清宮の記録達成への期待もあり、1万人の観客が訪れた。この日2試合目となる享栄戦の九回1死。ホームランを見たいファンの声援に後押しされ、初球の直球を強振した。

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    岡本侑也さんチェロで2位「前向きに頑張れる」

     世界的な音楽コンクールであるベルギーのエリザベート王妃国際音楽コンクール(チェロ部門)の最終審査が3日夜、ブリュッセルで行われ、東京都出身の岡本侑也さん(22)が2位に入った。

     岡本さんは記者団に対し「これからも前向きに頑張れる結果になった。自分の演奏を深めていきたい」と笑顔で語った。優勝はフランス人のビクトル・ジュリアンラフェリエールさん。

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    ワイン飲んで泊まって! ゲストハウスをオープン

     約60のワイナリーが集まる山梨県甲州、笛吹、山梨3市が、「ワインリゾート構想」の具体化に動きだした。温泉旅館などに泊まりながら、ワイナリーや周辺の観光スポット巡りをゆっくり楽しんでもらう滞在型観光の定着を目指し、地域が一丸となって取り組んでいる。

     県の調査によると、日本屈指のワイン産地である3市を昨年訪れた観光客は約550万人。うち日帰り客が約7割を占めており、宿泊客を増やすことが課題だ。

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    山口県が出品した不用消防車、28万円で落札

     山口県が、不用物品としてヤフーの競売サイト「官公庁オークション」に出品した消防車が、最低入札価格の約1・5倍の28万円で落札された。

     県は「今後も愛好家のニーズが見込める財産の売却を積極的に進めていきたい」と話している。不用物品の売却は財源確保策の一環。

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    世界でも珍しい警察ロボットがラマダンで活躍

     5月31日、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイで挙手の敬礼を行う警察ロボット(右端)。

     イスラム教の断食月(ラマダン)で日中断食をしている市民のために、食事が可能になる日没を知らせる「祝砲」を用意するのが任務。

     「現場配備」された世界でも珍しい警察ロボットだという。(AFP=時事)

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    「前回の東京五輪が開催された1964年と比べる…

     「前回の東京五輪が開催された1964年と比べると隔世の感がある」と、日本ホテル協会の志村康洋会長。2020年の訪日外国人の政府目標は4000万人で、実現すれば前回64年(35万人)の110倍超に達する。

     志村氏は「滞在先のホテルの印象が、日本の印象を決めてしまう」と話し、業界全体で接客を中心にサービス向上に努める考えだ。

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    パリ協定離脱、政府は米の残留働き掛けよ

     トランプ米大統領が、地球温暖化対策の国際的枠組み「パリ協定」からの離脱を表明した。中国に次ぐ世界第2位の温室効果ガス排出国である米国の離脱は、温暖化対策にとって大きな打撃となる。そればかりか、米国の国際的な信頼・指導力の喪失は免れない。トランプ政権と良好な関係にある日本政府は、トランプ氏に離脱再考を強く働き掛けるべきである。

    米国の指導力低下を懸念

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    白や紫の700株の花、ハナショウブが見頃

     東京都文京区の小石川後楽園では約700株のハナショウブが見頃を迎え、白や紫の花が多くの来園者を楽しませている。同園によると開花は去年より5日遅く、ピークは来週初めごろという。

     都内在住の男性は「あまり派手ではない色がとても好き。時間があればまた来たい」と写真撮影を楽しんでいた=3日

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    日本人ペアが奇跡の大逆転、2年前の悔しさ晴らす

     吉村と石川のペアがゲームカウント1-3から逆転で頂点に立った。勝利が決まると、2人は抱き合った。石川が顔を覆う。吉村はそっと肩に手をかけた。「前回非常に残念な思いをしたのでとてもうれしい」(石川)。決勝で涙をのんだ2年前の大会の悔しさを晴らした。

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    中日の荒木雅博内野手、力まず2000安打を達成

     記念の安打は、得意の流し打ちで決めた。四回の第2打席。初球の変化球に力まずバットを出す。打球は中日ファンの大歓声を受け、右前で弾んだ。22年目で2000安打。荒木が一塁ベース上で表情を崩した。

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    鬼沢鉾田市長がメロンをPR、「カミナリ」も

     メロンの生産量日本一の茨城県鉾田市は3日、東京・JR有楽町駅前の広場で、数字の「6」をメロンに見立てた、毎月6日の「メロンの日」のPRイベントを開いた。

     会場にはその場でメロンを配送できるブースや茨城県のアンテナショップなどが出展。その場で食べ比べできるイバラキングなどトレーに載った3種類の同市産のカットメロンが売られると、行列ができるほどの人気ぶり。

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    温暖化の未来は? 巨大な水槽をお掃除!

     5月31日、米ニューヨークの繁華街タイムズスクエアにお目見えした巨大水槽。

     地球温暖化を日々の行為と関連付けて考えてもらおうという試みで、水中ではアーティストがブラシを手に「掃除」に励んでいる。(AFP=時事)

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    「紫陽花の毬まだ青し降りつゞく」(松下古城)…

     「紫陽花の毬まだ青し降りつゞく」(松下古城)。まだ梅雨入りはしていないが、アジサイの方が待ち切れないのか、花が咲いている株を見掛けるようになった。まだ薄緑の茎の先に花が薄青く咲いている。

     中には薄いピンク色に染まった花もある。アジサイは「七変化」とも呼ばれているように時とともに色彩が変化する。稲畑汀子編『ホトトギス新歳時記』では「咲き始めは淡色で、時がうつるにつれて濃い碧紫色になり、花期の終りには赤みをおびてくる」とある。

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    将棋の藤井聡太四段、棋王本戦への出場決める

     中学3年生の最年少将棋棋士、藤井聡太四段(14)が2日、大阪市で行われた第43期棋王戦の予選6組決勝で澤田真吾六段(25)に155手で勝ち、中学生初、史上最年少での本戦(挑戦者決定トーナメント)出場を決めた。プロデビュー後の公式戦連勝記録を20に伸ばし、将棋界の連勝記録としても歴代6位タイとなった。

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    東京都写真美術館で、写真展「いま、ここにいる」

     平成とはどのような時代なのだろうか。このテーマに迫る写真展「いま、ここにいる」が東京都写真美術館で開催中だ。

     平成は四半世紀を超えた。その間、社会問題、経済問題、自然災害など、危機的で困難な問題が連続したが、写真家たちは何を見てきたのか。同館コレクションの中から近年の新規収蔵作品を中心に、平成年代に制作された作品を巻物のように紹介している。

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