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  • 台湾に吹いた蔡英文旋風
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  • 二極化する香港 識者インタビュー
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  • ドゥテルテ大統領就任から3カ月 どこへ向かう比政権
  • 香港「自治」の行方 識者に聞く
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  • 中台関係の行方
  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
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  • 緊張 南シナ海
  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
  • “政熱経熱”の中韓
  • 新QDRと米中軍事バランス
  • 新グレートゲーム・幻想だった中国の平和的台頭
  • 新グレートゲーム・中国南進の海
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  • 多難な年明けのトルコ
  • EUと難民 UNHCRウィーン事務所報道官に聞く
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  • 施行から70年 憲法改正を問う
  • どうなる「民共協力」 27回共産党大会の焦点
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  • 安倍政権 新たな挑戦
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  • 伊勢志摩サミット
  • 憲法改正 ここが焦点
  • 筆坂元日本共産党ナンバー3と田村自民党政務調査会審議役が対談
  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2016/10/31
  • 2016/10/12
  • 2016/1/26
  • 2015/10/01
  • 2013/7/08
  • 北朝鮮 制裁の現実
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  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
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  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
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  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
  • 2017/6/26
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  • 待ったなし地球温暖化対策
  • 環境先進国フランスの挑戦
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  • 「情報戦争」時代と米国
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  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
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  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
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    編集局

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    交流が生んだアート展「TURNフェス3」

     アーティストが障害者支援施設などと交流を重ねて生まれた作品を公開する「TURNフェス3」(主催=公益財団法人「アーツカウンシル東京」など)が18日、東京・上野の東京都美術館で始まる。これに先立ち17日、報道陣向けツアーが行われた。

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    狙撃手「シューバ」の標的となった2人の米兵

     イラク戦争の時に、米軍兵士を次々狙撃して注目を集め、欧米諸国を震撼(しんかん)させた狙撃手がいた。「シューバ」という名前で、イラクでは英雄として崇(あが)められたが、1人なのか、複数なのかも分からず、その後の行方も不明だ。この映画はシューバが最後に狙ったとされる米兵との攻防戦を基にして描かれた。

     登場するのは2人の米兵で、シューバは声だけ。姿を現さない。

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    鳥取の星空をPRする写真家ウィル・チョーさん

     7日から9月末まで香港で開催されている「SONY香港・鳥取県写真展」で鳥取県各地の風景や星空を撮影し、香港で馴染みの薄い鳥取県の魅力をPRする「鳥取星空王子」として活躍している。

     本人は香港で「銀河小王子」とも呼ばれ、人の上にある夜空の幻想的な風景がインスタグラムなどで紹介され、内外で高い評価を得ている。

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    「自分は苦労したことがないから」という…

     「自分は苦労したことがないから」という理由で、夏休みに北海道の酪農家へ働きに行った女子学生がいた。1970年ごろ、高度成長期のことだ。聞いてビックリしたのを覚えている。

     苦労など、なるべくであれば避けたいはずなのに、「自分にはそれがないから敢(あ)えて体験する」という発想が、それまでの常識とは異質のものに見えたのだ。

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    習近平、煬帝、太宗

     中国軍が黄海(西海)で海上浸透訓練を行った。「30㌔の装備を担いで海に飛び込んで3㌔を泳ぎ…」。中国の国営CCTVは特殊部隊の訓練の様子を報じた。別に珍しいことではない。韓国軍もいつも行っているが、この訓練だけ行ったのか。先月27~29日と今月7~9日に黄海と渤海湾で海・空軍の訓練も行ったという。どんな訓練をしたのか、中国側は口を閉ざしている。

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    偽の日食観測メガネにご用心

     米国で21日に38年ぶりの皆既日食が見られる。米大陸を横断する広範囲の皆既日食となると99年ぶりで、大きな話題になっている。

     部分日食を含めると全米で2億人が観測するとの予測があり、観測用メガネも飛ぶように売れているという。ただ、太陽の光を遮らない偽物のメガネが市場に多く出回っており、米天文協会は購入する際に注意するよう呼び掛けている。

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    リオ五輪から1年、財政危機と治安悪化「負の遺産」に苦しむ

     南米初の夏季五輪開催から1年、「リオのカーニバル」など南半球有数の観光都市として知られるリオデジャネイロが、深刻な犯罪問題と財政危機、五輪インフラの負の遺産に苦しんでいる。(サンパウロ・綾村 悟)

     南米初の夏季五輪招致に成功した2009年、ブラジルは未曽有の好景気で高揚感にあふれていた。資源大国のブラジルでも沖合に深海油田を持つリオデジャネイロ(州・市)の未来は、とても明るいものに映っていた。

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    “ハイパーパワー”米国脅す北朝鮮

     北朝鮮が核・ミサイル開発の完成段階に入った。先月は2度の大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射を行い、米情報当局は北が核弾頭の小型化に成功したと結論を出したという。核弾頭の大気圏再突入技術を確保すれば、米本土が核ミサイルの脅威に晒(さら)される。

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    南阿蘇鉄道、観光シーズン「雄大な風景見に来て」

     昨年4月の熊本地震で被災したローカル線「南阿蘇鉄道」が、集客に汗を流している。1年4カ月が過ぎたが全線運行再開はできておらず、乗客は激減。緑が覆う雄大な風景が阿蘇に広がる観光シーズンに、同社関係者は「夏は阿蘇が美しく映える季節。ぜひ訪れて」と呼び掛けている。

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    ガザの生ごみを燃料に、ビジネスコンテスト開催

     イスラエルによる境界封鎖で「天井のない監獄」と呼ばれるパレスチナ自治区ガザで12~14日、高い失業率に苦しむ若者の起業を支援し経済的自立を促すため、日本人の若者らが主催するビジネスコンテストが行われた。ガザで処理が問題となっている生ごみからバイオガスと液体肥料を生成する装置を開発したチームが優勝し、賞金50万円が贈られることになった。

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    毎月11日だけ開店する「きっかけ食堂」

     京都市上京区に、毎月11日だけ開く食堂がある。2011年3月11日に起こった東日本大震災の「月命日」に東北について語り合う場をつくろうと、3年前、立命館大の学生が「きっかけ食堂」を開店。現在は5人の大学生が「2代目」となり、東北の地酒や食材を使った料理を通じて、京都と被災地をつないでいる。

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    羽生結弦、子供たちに「たくさん転んでもOK」

     フィギュアスケート男子の世界選手権覇者、羽生結弦(ANA)が16日、横浜市内のイベントに参加してスケート教室で約70人の子供たちを指導し、「たくさん転んでもOK。失敗しないように工夫して頑張ってください」と激励した。

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    日米2プラス2、強固な同盟をアピールせよ

     日米の外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)がきょう、ワシントンで開催される。

     日本側は河野太郎外相と小野寺五典防衛相、米側はティラーソン国務長官とマティス国防長官が出席する。

     北朝鮮への対応を協議

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    1分間に15個、身も心も燃えるような辛さ

     中国の湖南省寧郷で12日、「唐辛子早食い選手権」が行われた。参加者は「唐辛子風呂」に入浴しながら食べる量を競い、身も心も燃えるように熱くなる。

     優勝者は1分間に15個の唐辛子を平らげた。湖南省は激辛料理でも有名だ。(AFP=時事)

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    終戦記念日は、平和への誓いを新たにする…

     終戦記念日は、平和への誓いを新たにする重要な日である。先の戦争の犠牲者は約310万人に上る。東京の日本武道館で開かれた全国戦没者追悼式には、天皇、皇后両陛下をお迎えし、遺族ら約6000人が集った。

     今年で72回目で、天皇陛下のお言葉を聞くたびに、大戦の歴史的大事件が遠ざかるよりも、むしろ近くなっていくような奇妙な印象を受ける。新たな出来事が報じられ、記憶が更新されるからでもあろう。

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    また、分離独立運動か?

     最初はうまくいかなくても、分離独立するんだ。それはカリフォルニア州(以後、加州)からの最新のメッセージである。そこでは、アメリカ合衆国から分離するという思いが、目下、最高に盛り上がっているのだ。しかし、「アメリカを再び偉大にする」という試みをもって、ドナルド・トランプがホワイトハウス入りをしたものの、自由、信仰、そして家族重視の時代に戻るという考えは、クールな大衆にとっては、正反対の方向を向いたものだ。太平洋岸が「カレグジット」(合衆国からの加州の離脱)の道を先に進むに従って、加州がかつてのようには素晴らしいと思っていないアメリカ人から何か良いものを引き出せると期待するのはますます難しくなる。

     州司法長官のハビエ・ベセッラは、左翼の分離主義者らによる、2018年の加州の選挙日に備えて分離独立法を敷くのに求められる58万5000人の署名を集める請願運動を開始する企てに祝福を送った。先の4月の請願は失敗したので、新しいのは、もっと「よく考えた」アプローチが必要だ。加州分離独立運動を企画する委員会の形成や、合衆国から分離できないでいることに関しての詩的記述部分を除去するための州憲法の書き直しなどを含めて。

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    シャペコエンセが身上の粘り発揮、再建へ一歩

     深い悲しみに暮れてから9カ月。一からの立て直しを迫られたシャペコエンセは、終盤に浦和にPKを決められて屈したが、身上の粘り強さは最後まで発揮した。

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    江戸の知恵「打ち水」で涼しくおもてなし

     暑い夏に涼を得るための江戸の知恵「打ち水」が東京のおもてなしとして定着することを目指し、東京・丸の内の東京国際フォーラムで15日、「打ち水日和」が行われた。

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    訪日客の消費の勢いが回復、「自分買い」へ

     訪日外国人旅行者(インバウンド)消費が勢いを取り戻してきた。中国人らが家電製品などを家族・知人の分までまとめ買いする「爆買い」は影を潜め、対面販売で化粧品を試しながら購入するといった「自分買い」へのシフトが目立つ。日本ならではの体験を味わえる「コト消費」への期待も高く、百貨店や観光業界が知恵を絞っている。

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    女王アリの精子体内貯蔵10年超、謎に迫る

     女王アリが雄と交尾した後、大量の精子を10年以上も体内に蓄えられる謎を解く上で、手掛かりとなる12個の遺伝子が特定された。甲南大(神戸市)や基礎生物学研究所(愛知県岡崎市)、琉球大などの研究チームが13日までに英科学誌サイエンティフィック・リポーツに発表した。

     研究チームは今後、この遺伝子からたんぱく質を合成し、精子と一緒に培養する実験などを行って機能を解明する方針。

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    「ビッグベン」の大規模補修で、鐘の音沈黙へ

     「ビッグベン」の愛称で知られる英議会議事堂の大時計塔(エリザベス・タワー)の鐘の音が大規模な補修のため、21日正午(日本時間同日午後8時)から2021年まで沈黙する。議会が14日、発表した。

     ビッグベンはロンドンを象徴する建造物の一つで、15分ごとに鐘を鳴らし、観光客にも親しまれている。今年初めから時計塔全体の改修作業が始まっていた。

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    4~6月GDP、内需主導をどう定着させるか

     2017年4~6月期の実質GDP(国内総生産)は前期比1・0%増、年率換算では4・0%増と市場の予測を大きく上回る伸びになった。個人消費と設備投資などの内需が成長を牽引、輸出の落ち込みを補い高成長を支えた。

     数字を見れば理想的だと言える。だが、高成長の背景には一時的要因もある。好調の持続性への疑問点は少なくない。楽観は禁物である。

     一時的要因による高成長

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    沖縄マンゴーのセールス戦略を

    沖縄発のコラム:美ら風(ちゅらかじ)

     沖縄を代表する南国フルーツがマンゴーだ。近年、農産物直売所が普及するにつれ、手軽な庶民の果物として食べられるようになった。

     7月末から8月中旬が旬だ。恩納村の道の駅おんなにある「なかゆくい市場」では、大玉が一つ300円程度で売られていた。

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