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  • 日米同盟と台湾 海洋安全保障の展望
  • 蔡英文時代の台湾 本土派路線のビジョンと課題
  • ASEANの夜明け アジアハイウエー7000キロルポ
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  • 中央アジア胎動 中国「新シルクロード」と日本の戦略
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  • 多難な年明けのトルコ
  • EUと難民 UNHCRウィーン事務所報道官に聞く
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  • 伊勢志摩サミット
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  • 筆坂元日本共産党ナンバー3と田村自民党政務調査会審議役が対談
  • 第3次安倍改造内閣スタート
  • 詳解 集団的自衛権 安保法制案の合憲性
  • 衆院選 自公圧勝 ~課題と展望~
  • ’14衆院選 注目区を行く
  • 第2次安倍改造内閣スタート
  • 日米首脳会談 成果と課題
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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
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  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
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  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
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  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
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  • 2016/12/05
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  • 待ったなし地球温暖化対策
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  • 2016/1/02
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  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
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  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
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    「津久井やまゆり園」事件、心の闇解き明かす裁判を

     相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で昨年7月、入所者19人が殺害された事件で、横浜地検は殺人罪などで元職員植松聖被告を起訴した。

     植松被告には精神鑑定で人格障害があることが判明したが、地検は事件当時、完全責任能力があったと判断した。裁判では責任能力の有無に関する判断はもちろん、大量殺人に至った心の闇の解明が求められる。

    検察「責任能力あった」

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    「東京マラソン2017」、フィニッシュは東京駅!

     東京マラソン2017の前日祭の一環として25日、「フレンドシップパレード」が開催された。

     今年から新たにフィニッシュエリアとなる丸の内を、香港やインドネシアからの参加者が笑顔で練り歩いた。

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    1泊75万円の豪華寝台列車「瑞風」の旅

     JR西日本が6月17日から運行する豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風(みずかぜ)」の最高級客室「ザ・スイート」が24日、報道陣に公開された。

     1車両全てを使った広い空間には大きな窓に面してリビングや寝室が備えられ、まるで高級ホテル。バスルームの床には大理石が敷かれ、揺れてもお湯がこぼれにくいよう特別に作られたバスタブも設置された。

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    アニメ舞台で「この世界の片隅に」の原画を展示

     広島市中区の平和記念資料館は、戦時下の広島を描いた長編アニメ映画「この世界の片隅に」に関する展示を、舞台の一つとなった同区江波で始めた。片渕須直監督の解説付きの複製原画や制作のために監督が訪れたときに撮った写真を3月末まで鑑賞できる。

     江波の実家から広島県呉市の海軍文官の元へ嫁いだ主人公が戦争で大切なものを奪われながらも懸命に生きる姿を描いた作品で、数々の映画賞を受賞した。

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    「トランプ氏」がブラジルの謝肉祭にやってくる

     「トランプ米大統領」がカーニバルにやってくる-。南米ブラジルで24日、カーニバル(謝肉祭)が幕を開けた。リオデジャネイロなど各都市では期間中、市民が仮装をして、底抜けの大騒ぎをする。今年、仮装人気が高い「時の人」はトランプ氏。世界の注目を集める新大統領は、真夏の祭典でも存在感を発揮しそうだ。

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    ワシントン生誕285年目のバースデイケーキ

     22日、米バージニア州マウントバーノンにある初代大統領ジョージ・ワシントンの邸宅で用意された星条旗の模様のケーキ。

     この日は、ワシントンが生まれてから285年目の誕生日。

     トランプ新大統領がさまざまな物議を醸す中、切り分けられた米国旗のケーキ、お味はいかに。(AFP=時事)

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    「草萌(くさもえ)に柵塗るペンキこぼれをり」…

     「草萌(くさもえ)に柵塗るペンキこぼれをり」(高浜年尾)。季語の「草萌」は「下萌(したもえ)」と同じ意味で「草青む」ともいう。

     稲畑汀子編『ホトトギス新歳時記』には「冬枯の中に春が立ち、いつの間にか草の芽が萌えつつある。野原や園、庭や道端など、または垣根や石垣の間など、思わぬところに草の芽を見いだすことができる」とある。

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    沖縄「正す会」が報道擁護

     沖縄県東村高江の米軍ヘリパッドにおける反基地運動を取り上げた東京メトロポリタンテレビジョン(東京MXテレビ)の1月2日放送「ニュース女子」をめぐる問題で、「琉球新報・沖縄タイムスを正す県民・国民の会」の我那覇真子代表運営委員ら3人が24日、東京・内幸町の日本プレスセンターで記者会見した。

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    シリア「安全地帯」は米同盟にとって危険

     荒れるシリア内戦から逃れようとする難民のためにトランプ大統領が設置を主張している「安全地帯」に、主要同盟国トルコが反対している。トルコは、米国が保護する地域が、トルコ政府と長年戦ってきたクルド人民兵らの隠れ家になることを警戒している。両同盟国はこの問題で対立しているが、米国は、シリアに拠点を持つ「イスラム国」(IS)を殲滅(せんめつ)させる最後の戦いで、トルコの助けが欠かせない。

     トルコは、長年敵対しているシリアのアサド大統領が、安全地帯を利用して、トルコ内の政治的、軍事的緊張を高めようとするのではないかと警戒している。

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    「プレ金」スタート、官主導が消費呼び掛け

     月末金曜には遅くとも午後3時に仕事を終え、いつもより少しぜいたくを。政府、経団連が号令を掛ける中、「プレミアムフライデー(プレ金)」が24日、始まった。低迷する消費に火を付け、働き方改革にもつなげるのが狙い。官主導の試みに冷ややかな見方は多いが、産業界も協力し、定着を目指す。

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    海上保安庁の特殊救難隊、出動5000件に達する

     海上保安庁の特殊救難隊(特救隊)の出動件数が、発足41年で5000件に達したことが24日、関係者への取材で分かった。特救隊は過酷な海難現場に出動するスペシャリスト集団で、救助した人数は計2600人に上るが、殉職者は1人も出ていない。

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    「いきなり!ステーキ」海外1号店がオープン

     ステーキ店「いきなり!ステーキ」を展開するペッパーフードサービスは23日、ニューヨーク・マンハッタンのイーストビレッジ地区に海外1号店を開いた。現地で珍しい立ち食い形式や低価格などをアピールし、ステーキの本場に挑む。

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    「お祭りみたいなもの」「一気に読みたい」

     作家の村上春樹さん(68)の新作長編「騎士団長殺し」(全2巻、新潮社)が24日、北海道を除く全国で一斉に発売された。読書家には本格的な春の訪れに一歩先駆けた贈り物となり、書店は朝からにぎわいを見せた。

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    日本郵便、62円切手3種類のデザインを公表

     日本郵便は24日、はがきの郵便料金を6月に値上げすることから、新たに発行する62円の切手3種類とはがき10種類のデザインを公表した。ともに5月15日に発売する。現行の52円の切手とはがきは5月末で販売を終了する。

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    地域・学校挙げ楽しく部活支援を

     あと1カ月余りすると、新学期を迎える。小学校であれ中学校であれ、ピカピカの1年生が夢と希望を持って通い始める。一方、中学校や高校では何らかの部活動入部を強制される学校が多い。何をやりたいのか自分が決め、先輩、同級生、指導教員と楽しく、思い切り青春を謳歌(おうか)してほしいものだ。

    教員の負担「強制顧問」

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    昨日は初めての「プレミアムフライデー」…

     昨日は初めての「プレミアムフライデー」。毎月最終の金曜日に終業時間を早め、買い物や飲食、宿泊などを楽しんでもらおうというものだが、皆さんはどう過ごされただろうか。

     中には「何ですかそれ」「初めて聞きました」という人もいるだろう。始まったばかりだから当然だが、認知度向上はこれから。経済効果が出るまでには、国民の意識、社会の制度などの変化が必要だ。

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    秘密の言葉「ザナチカ」

     筆者の経験上、欧米ではあまりへそくりという行為を見たことがない。5年以上の欧米生活を経た後、旧ソ連圏で生活を始めて十数年になる。ロシアでは共産主義歴史の経験から、いざという時のための貯蓄という概念が存在する。

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    先達から大統領候補と大統領の違いを学べ

     大統領レースの先頭に立つ文在寅共(ムンジェイン)に民主党前代表と安熙正(アンヒジョン)忠南道知事。文在寅は権力の悪弊清算、大掃除を強調する。「大統領になれば米国より北朝鮮に先に行く」としてサード配置に反対する。安熙正は盧武鉉(ノムヒョン)が唱えた「大連合政府」を主張し、朴正煕(パクチョンヒ)の「功績七罪過三」を認め、サード受け入れをという。

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    パレスチナ問題、和平への新たな道模索を

     自治開始から20年以上がたつパレスチナの処遇をめぐる未来が、いっそう不透明感を増している。

     2国家共存から方針転換

     トランプ米大統領は15日、訪米したイスラエルのネタニヤフ首相と会談、その後の共同会見で「2国家と1国家両方を考えているが、両者が望む形にしたい」と述べた。

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    JR西日本、豪華寝台列車「瑞風」をお披露目

     JR西日本の豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風(みずかぜ)」のお披露目式が23日、大阪市内の車両基地で開かれ、深緑色の車両の外観が報道陣に初めて公開された。

     車両にはこれまで試験走行中の汚れや傷を防ぐ黒いラッピングが施されていた。午後には、車両内を公開する。

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    きょう「プレミアムフライデー」始まる

     毎月最終の金曜日に終業時間を早め、買い物や飲食などを楽しんでもらう官民一体のイベント「プレミアムフライデー」が24日、始まる。旗振り役の経済産業省や産業界などは低迷する個人消費の回復に向けた起爆剤としたい考え。政府は長時間労働の是正など「働き方改革」につながることも期待している。

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    安倍首相「発信力で被災地に勇気を与えて」

     安倍晋三首相は23日、東日本大震災の「復興応援大使」を務める男子体操の内村航平選手と首相官邸で面会した。

     首相は「発信力で(被災地に)勇気を与えてほしい」と要請。内村選手は「大使として、体操選手として、復興への勇気を与えられたらいいと思う」と応じた。

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    死者への弔いと祈り、そして深い癒やしの効果を

     ある日突然に愛する人を失ったとき、人はどうするのか。  思いも寄らない事故で、ユーウェイ(シー・チンハン)は愛する妻シャオウェン(アリス・クー)を失う。しかも妻は妊娠中だった。気の抜けたまま、仕事も手につかず、妻が愛用していたピアノに当たっては、行き場のない深い悲しみに取り憑かれていた。

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