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  • 国防最前線・南西諸島はいま 第2部 自衛隊配備へ動く石垣島
  • 国防最前線・南西諸島はいま 第1部 与那国島・陸自駐屯地
  • 激震・翁長県政 「オール沖縄」の凋落
  • 普天間基地移設 経緯の検証と提言
  • 「援護法」に隠された沖縄戦の真実
  • 2016/10/31
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  • 2016/1/26
  • 2015/10/01
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  • どう対処 北の脅威 米有識者に聞く
  • 9年ぶり左派政権 文在寅大統領の韓国
  • 弾劾の波紋 漂流する韓国政治
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  • どこへ行く混迷・韓国 国政介入事件の深層
  • どう見る金正恩体制 日韓専門家対談
  • 迎撃ミサイル配備 韓国の決断
  • 3代世襲“完成” 北朝鮮第7回党大会
  • 検証 元料理人 藤本氏の再訪朝
  • 韓国総選挙ショック
  • 日韓国交正常化50年 識者に聞く
  • どうする拉致解決 日朝ストックホルム合意1年
  • 日韓国交正常化50年 「嫌韓」「反日」を越えて
  • 張成沢氏失脚 北で何が起きたか
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  • 環境先進国フランスの挑戦
  • 迫る気候変動の脅威 どうする大災害への備え
  • 2016/1/02
  • 2015/10/07
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  • 米軍再建への課題-元上級将校の提言
  • トランプ政権始動
  • トランプ大統領の衝撃 米国と世界はどこに向かう
  • トランプvsヒラリー 米大統領選まで1カ月
  • オバマのLGBT外交 米国と途上国の「文化戦争」
  • トランプVSヒラリー 米大統領選まで3カ月
  • オバマ外交と次期米大統領の課題
  • 2016年米大統領選まで1年
  • 再考 オバマの世界観
  • オバマの対宗教戦争・第1部
  • オバマの対宗教戦争・第2部
  • 2017/4/03
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  • 2015/12/24
  • 安東 幹
    安東 幹
    共産党問題
    坂東 忠信
    坂東 忠信
    元警視庁北京語通訳捜査官
    細川 珠生
    細川 珠生
    政治評論家
    井上 政典
    井上 政典
    歴史ナビゲーター
    伊勢 雅臣
    伊勢 雅臣
    「国際派日本人養成講座」編集長
    河添 恵子
    河添 恵子
    ノンフィクション作家
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    宮本 惇夫
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    石平
    評論家
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    宇佐美 典也
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    コンフィデンシャル

    古川 光輝 rss (フリージャーナリスト)

    ライター一覧
    古川 光輝

    オトナの本格国際政治マガジン「Japan in The World」編集長。日本人として祖国と家族を愛しています。政治信条は保守・国際派。若い世代に日本の将来を真剣に考えてもらうために執筆を続けています。未来の子供達の為にできることをやっていきます。趣味は野球、音楽鑑賞、映画鑑賞。

    北兵士の亡命の裏にあるものとは?韓国側の協力者なら北朝鮮攻撃は間近か

    13日に韓国と北朝鮮の軍事境界線・パンムンジョム(板門店)で、北朝鮮の兵士1人が韓国側に亡命したニュースはセンセーショナルだった。北朝鮮側から銃撃を受けて負傷して韓国側の病院に搬送され、保護されたとか。

    中国がトランプ政権の対北政策を支持し、そしてこの亡命。この動きはまさに北朝鮮への攻撃が間近ということか。

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    政権与党はどっしり構えて野党の質問を論破すればいい

     国会での質問時間を巡って、与野党の攻防が展開されている。野党は質問時間の確保を求めて厳しい交渉をしているが、与党はあまり良い気がしないらしい。

     与党は総選挙で圧勝した。多くの議席を確保し、有権者の付託を受けた。それは議席数を見れば一目瞭然だ。自民党は「謙虚な姿勢」というキーワードを多用し、やや消極的な感じがする。

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    2兆円規模の経済対策 出産・子育て対策を怠るべきではない

     安倍首相が、特別国会の衆参両院本会議で第98代首相に選出された後、組閣を行い、全ての閣僚を再任した。

     引き続き首相は経済最優先で政権運営を行う考えを示した上で、「生産性革命と人づくり革命を車の両輪として、少子高齢化という最大の壁に立ち向かう」と強調し、12月上旬に教育無償化などを柱とした2兆円規模の政策を取りまとめる考えを示した。

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    中国に操られる韓国の裏切り 危険な合意に日本は関わるな

    中韓の間で驚きの合意が交わされたことをご存知だろうか。

    中韓両首脳の初会談後、政府間で協議が続けられ、その合意文書の中に、

    (1)米国のミサイル防衛システムに加入しない

    (2)日米韓の安全保障の協力は3カ国軍事同盟に発展しない

    (3)高高度防衛ミサイル(THAAD)の追加配備はしない

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    「帝国の慰安婦」著者 逆転有罪

    著書「帝国の慰安婦」で元慰安婦の名誉を傷つけたとして在宅起訴された韓国の朴裕河(パクユハ)・世宗大教授に対する控訴審で、ソウル高裁は27日、無罪を言い渡した一審判決を破棄し、罰金1千万ウォン(約100万円)の有罪判決を言い渡した。

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    朝鮮有事に備えて自衛隊を中心とした有志連合で在韓邦人退避検討

     政府が、米国の軍事行動などに伴う朝鮮半島有事にあたり在韓邦人を避難させる非戦闘員退避活動(NEO)について、米国やオーストラリア、カナダを中心とした有志連合による枠組みでの対処を検討していることが24日、分かった。

     邦人退避に自衛隊機を活用するには韓国政府の同意が必要で、韓国で抵抗感の強い自衛隊を有志連合の一角と位置づける方が同意を得やすいと判断している。(産経)

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    トランプ大統領の訪日は11月5日に決定

     トランプ大統領の訪日は11月5日に決定

     米ホワイトハウスは16日、トランプ大統領のアジア歴訪日程を発表した。

     最初の訪問国となる日本には、11月5日から7日まで滞在。首脳会談を行うほか、北朝鮮による拉致被害者の家族と面会する。

     トランプ氏は訪日後の7日に韓国入りし、文在寅大統領との首脳会談に臨む。国会で演説し、北朝鮮の核・ミサイル問題解決に向け、国際社会が最大限の圧力をかける必要性を訴える。

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    安倍首相に忍び寄る数々の試練

     人気、実力ともに政治家として頂点を上り詰めた安倍晋三。長期政権の真っ只中で順調に見えた政権運営も、今となっては厳しい局面を迎えつつある。今後安倍首相を苦しめるものは何なのか。その正体は意外なものであると考える。

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    北朝鮮が核開発を止めれば日本は核武装すべきか?

     北朝鮮は今年に入り核実験、弾道ミサイル発射実験を繰り返し、核ミサイルの実戦配備に向けて国際社会の警告を無視し、着実に核兵器を保有しようとしている。北朝鮮が核開発を止め、東アジアが安定するためには何が必要なのか。また、日本の今後の国防体制はどう展開すべきなのか考えていきたい。

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    北朝鮮が6回目の核実験 批判の先に何をすべきかが問題

     北朝鮮が6回目の核実験を実施した。地下での実験で放射能などの拡散は心配なさそうであるが、度を超えた挑発は収まりそうにない。核弾頭の小型化にまた一歩実現したと北朝鮮は主張しており、仮にこれが事実なら脅威である。

     先日の北海道沖へのミサイル発射に続けて、核実験を許してしまった東アジアならびに国際社会はこのまま北朝鮮を放置していくのだろうか。

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    民進党新代表、前原氏に試される試練

     民進党の新代表に前原氏が選出された。蓮舫、野田体制が党の立て直しに失敗したこの状況をどう立て直すのか。新代表には数多くの試練が待ち受ける。

     今回の代表選の最大の争点は共産党との関係だった。一言で言えば「国民不在の代表選」である。党の指導者を決める選挙の争点が、共産党との関係などというふざけたことをやっているから、今の民進党には支持が集まらないのだろう。

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    マスコミに改造を迫られた安倍新内閣の不安点

     安倍首相が実行した改造内閣の評価はあらゆるメディアが「慎重な布陣」と評しています。それは間違いなさそうですが、今回の改造には色んな意味で私自身も不満な点が存在します。

     まず改造に至る経緯。森友・加計問題。まずこれら2つの問題は疑惑を作り上げてしまった首相自身も反省すべきではあるが、何が何でも安倍首相を退陣させようとする勢力の手法もえげつないものだった。

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    繰り返される中国公船の尖閣侵略 このままでは取り返しのつかないことに

    日本の領土であることを忘れていないか?

     このところによる尖閣諸島への挑発行為が繰り返されている。普通であればこの出来事を連日トップニュースで取り扱い、日本国内で激しい論争を繰り広げるべき問題なのだが、残念ながら日本メディアにその意思はない。

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    対案なき共謀罪反対は無責任な主張

    極左勢力の反発は何を恐れているのか?

     現在の国際社会の代表的な懸念事項はテロ攻撃をいかにして防ぐか、である。各国の治安当局と情報機関はテロを防ぐことに多くの時間を割いている。

     実際に英国やドイツではその成果が上がっており、テロ攻撃の計画段階で容疑者を逮捕することに成功しており、自国でのテロを防いできた実績がある。

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    危機の深刻さが全く理解できていない日本の極左メディア

    ・緊迫する北朝鮮情勢について極左メディアの論調があまりにもひどい ・日本は国防の概念を捨てたのか、といわざる得ない論評 ・本当に日本のマスコミなのか?という疑問が生じる

     いいかげんで他人事のマスコミ報道を鵜呑みにするべきではない  北朝鮮の暴走によって東アジア情勢は緊迫しているが、米軍基地を抱える日本にとっては北朝鮮からの核ミサイル、化学兵器攻撃をいかに防ぐかが、安全保障面での最大の課題である。

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    海上自衛隊、米艦防護へ 他人事のマスコミは存在意義なし

    ・初の安保法適用で海上自衛隊の護衛艦「いずも」が「米艦防護」の任務の為に横須賀基地から出航 ・その後「さざなみ」も出航 ・戦後の呪縛から一歩抜け出す実績に ・マスコミや一部反体制派はこの措置に否定的

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    国防の危機に日本のマスコミは何をやっているのか?

     日本のテレビ局はわざと北朝鮮に関する情報を国民に流さないのか?と思ってしまう。 北朝鮮が今にも暴発しそうな情勢で、それに伴い米国が攻撃をしようとする場面でも、日本では相変わらずバラエティ一色の番組構成である。

     北朝鮮との有事を想定したときに、日本の在日米軍が標的にされるのは当然のことである。

     それは日本が攻撃されるということ。

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    シリア攻撃は北朝鮮攻撃の予行演習

    迫るXデーと拉致被害者奪還の大チャンス

     シリア空軍基地にトマホークを撃ち込んだ米国だが、それはどうやら北朝鮮攻撃のために演習だったと思われる。

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    民進党は日本に必要なのか?

    民進党の存在意義について考えてみた。

     旧民主党時代には2009年に政権交代を勝ち取ったが国民の期待を見事に裏切り、民主党が政権に就いた期間は国益を損なうだけの政治が続いた。

     トップは蓮舫代表に変わり、政党名も変更したが国民の民進党に対する支持は広がっていない。

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    こども保険構想は少子化対策にもなる妙案かも知れない

     就業者の保険料を利用して子どもの教育費の無償化を目指す、「こども保険」の実現に向けて、与党の自民党が動き出した。

     まだ構想段階だが、特命チームを組んで試案を取りまとめることになるだろう。自民党が与党であり続ける可能性が高いので、こども保険についても法案化されると考えたほうが良い。

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    米軍による北朝鮮攻撃は間近 日本国民とマスコミはその事態に備えるべき

     北朝鮮の挑発は留まることがないようだ。

     年明けから立て続けに核実験とミサイル発射を繰り返し、ついには米国に先制攻撃をするという宣言も公に発表し、国際社会と真っ向から対立する姿勢を見せている。

     果たして北朝鮮は正気なのか?

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    野党の妨害で一向に進まないテロ対策

     テロへの脅威が日々深刻さを増すなか、日本でもテロ抑止、テロ対策についての法整備に向けて議論が国会でなされています。「共謀罪」「テロ等準備罪」の成立に向けて政府・与党が説明を繰り返していますが、なぜか野党はテロ対策を進めていくうえの法整備に非協力的な姿勢を貫いています。

     そこで、根本的に解釈を誤っているのではないか?という野党の注目すべき質問がありました。東京新聞が報じています。

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    日本とイスラムとマスコミ

    イスラムが悪というイメージに拍車を掛けるトランプ氏

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